理屈っぽい話。

 

 理屈っぽい雑文をピックアップしています。

 

帝王学
老いについて:
死について:
初めは優等生だった
人生の攻略本
Like a Robot
鳥と潜水艦
場依存型な私の適性
場依存型な人間関係
ものぐさな日本の私

友人付き合い
プラネタリウムが好き
ファミリーレストラン
血液型について(その1)(その2)
悼むという言葉
なぜ田舎をつまらなく感じるのか—田舎1
田舎の人間について—田舎4
そばとわさび 
読者の視点と著者の視点—Web日記2
左利きの話
Web日記の匿名性とサイトバレ—Web日記4
CPCの話
朝が早い
優れたゲームの条件とは
予後予測について—死について6


Jazzの文


Jazzの理論とは?
使っていい音、いけない音とは?
即興演奏の意味論
絶対音感と相対音感
グルーヴと身体性—1:リズムの起源と身体性
グルーヴと身体性—2:リズムへのアプローチは文化によって異なる
グルーヴと身体性—3:「拍」の非ユークリッド性


社会時評


ヒロシマ
医療不信
ハンセン温泉(その1)(その2)
不老不死
酸素バー
皇室と敬語の問題
ドン・キホーテ問題
医局制度の問題(その1)(その2)(その3)
「殺してやりたい」という発言
少年犯罪と多様性
女性医師とホームレスの問題


 理屈っぽいか、そうでないかという分け方は、かなり恣意的であることに今更ながら気づいた。大体僕は理屈っぽい男なので、どの文章も理屈っぽいし、その割にツメが甘いのでどれも理屈として完結していなかったりする。

 中〜〜途半端。

 ただ、私の中にはなんらかの理論体系があるようで、その一端を切り取っているのがこういう雑文である。(と私は信じたい。弱気だ)。